【プロスピA】リアタイ用打順の考え方 1~3番打者編

2021年3月25日


お疲れ様です、SORIMACHIです。


今日もプロスピAのリアタイについてひたすら語っていきます!

自分はリアタイをプレーするにおいて技術以外で大事なポイントが3つあると思います



「打順の考え方」「配球」「相手投手によって変える打撃意識」



今日はそのうちの1つである「打順の考え方」についてご紹介していければと思います



リアル野球の常識で打順を組んでいるとちょっと損をしている可能性…




かなりあります!




ランク戦の2回制、大会の3回制で多少はオーダーの変更はあるとしても
考え方はブレる必要はないと思います



自分もかなり試行錯誤を重ね、今のオーダーにたどり着きました



現在使用しているオーダーとともに紹介していきますので
ぜひ最後までお読みくださいまし!




目次

  1. 1番バッターは「固め打ち」!
  2. 2番バッターは右打者を
  3. 3番バッターは1番打ちやすい最高の打者を!




1番バッターは「固め打ち」!

1番バッターはこの特殊能力をマストですね

固め打ちが発動した時にはかなりの能力値上昇が見込むことができます


さらに自分は1番バッターは必ずヒットとかではなく、ホームラン狙いで打席に入っています

そのホームランを狙うのは相手の最も得意の球種です


これが打てた暁には次の打者から簡単に得意の球種を投げてこなくなり打ちやすくなると思います

なので1番バッターはどちらかというとギャンブル性が高い打者で良いと思います!



「固め打ち」持ち
ホームランが打てる(最も得意球種をねらう)
ギャンブル性を持って打席に臨む




そんなわけでSORIMACHIの1番バッターは




吉田正尚 選手です!





2番バッターは右打者を



この考え方もあまり広まっていないように思えますね


なぜ2番バッターに右打者なのか


この最大の理由はファーストライナーゲッツーを取られないためです


どうしても早め早めのタイミングで構えていると引っ張りのファースト・サードライナーになった経験があると思います


せっかく1番打者で出塁したのにいきなりゲッツーをとられるとメンタルにもきますよね

それを防ぐためにも右打者を2番に置くというのは有効かと思います



またできれば「固め打ち」を持ったバッターならなお良いですね



そしてバッティング時は「レフト線ツーベースを打つ」という意識です
捉えられなくてもサードゴロだとこのゲームはゲッツーになることがほとんどありません




右打者
出来れば「固め打ち」持ち
レフト線ツーベースを打つイメージで打席に臨む




この条件を適えてくれ、SORIMACHIが2番に置いているのは




松井稼頭央 選手です!



松井稼頭央選手は両打ちということもあり吉田選手が単打で一塁に出塁すれば右打ち、
ツーベース以上もしくは出塁なしであれば左打ちと
場面によって使い分けることが可能ですので2番バッターとしては最適ですね





3番バッターは1番打ちやすい最高の打者を!


今日の最後は3番打者の話です


これは自分の感覚なんですが、3番バッターになればかなり目が慣れてきます


自分のオーダーで一番自信のある選手、最高のバッターをぶつけてきて得点に結びつける作戦です



バッティング時は、ある程度何でも対応する、という意識ですね



また3番打者ぐらいまでは「固め打ち」の特殊能力を持った選手を配置するのも効果的かもしれません




打ちやすい最高の打者を!
ある程度何でも対応するバッティングを志す
3番までは「固め打ち」があっても良い




そしてSORIMACHIが3番に置く打ちやすい最高の打者とは…




王貞治 選手です!




王さんは「連発・改」を持っているのでホームランを1打席目で打っていれば
2打席目に連発を発動させることもできますのでパワーはカンストしていきます!



王さんに関しては自分が一番持っていてよかったと思える打者です



今日はここまでです!



次回は4~7番を紹介していければと思います



SORIMACHI